| 2008.5.8現在 |
| その他の近日イベント情報はこちら |
■ UDCY 横浜アーバンデザイン研究機構主催 |
4月5日に発足した「UDCY 横浜アーバンデザイン研究機構」主催によるシンポジウムの第1弾。昨年、開催されたBankART School「Urban Design Study Yokohama 2007」では、第一線の研究者や実務家によって最新の話題が提供され、70名の研究生(参加者)が、都心・郊外・緑地・交通・エコ戦略と5つの分科会で議論を重ねた。2008年3月、そこから生まれた政策提案などの研究成果をまとめ、「未来社会の設計〜横浜の環境空間計画を考える〜」(北沢猛+UDSY、BankART1929)という書籍を刊行するに至った。企業、NPO、大学、行政などから、様々な専門性や経験を持った人が集うことによって生まれるエネルギーは次の時代を切り開く智慧や発想を生み出すことを期待させる。この第1回シンポジウムでは、昨年の議論を踏まえ、UDCY がこれから取り組むべきテーマと方向性、研究クラスターの形成について議論する。
■お申し込み・お問い合わせ
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
BankART1929のブログがオープンしました!
| ||
|
BankARTschool 受講生募集!
| ||
■ アフリカ 希望の大地
|
2008年5月に横浜にて、TICADW(第4回アフリカ開発会議)が実施されます。これは、日本が国連や世界銀行等と共催で開催する、アフリカ開発をテーマとする国際会議で、日本が主導し、国際社会がアフリカ諸国と一緒になって、アフリカの開発問題について話し合うものです。
http://www.mash-japan.com/africa08/
| ||||||||||||||||||||||||||||
■ TICAD 関連「アフリカ 希望の大地」展 |
2008 年5 月28日から、大規模な国際会議TICAD IV(アフリカ開発会議)の横浜開催に伴い、BankART で関連イベント「アフリカ希望の大地」展(ナショナル ジオグラフィックpresents)が開かれます。
| |
■ LandmarkProject 3 |
眠っている、あるいは放棄されている未知なる空間の可能性を開いていくプロジェクト「ランドマークプロジェクト」。今回は古くから続く横浜の大きな飲食店街野毛地区でのプロジェクトを展開する。
| |
■ BankART school 2007年度 |
建築のリノベーションは、いまや一般的な考え方となりました。しかしながら、建築として大きなポテンシャルをもっているにも関わらず、建て替えとなってしまう事例も少なくありません。今回、用途変更を含む大規模な改修を行うこととなったBankART Studio NYKを題材にして、法規対応やコストの問題など生々しい問題にも踏み込みながら、リノベーションの可能性や問題点について掘り下げます。会場は改修が進む工事現場の中。現場見学も行います。
| |
■ TICAD×Renovation Project vol.4 |
TICAD IV 横浜開催関連企画 アフリカ・エクスペリエンス in BankART Studio NYK
| |||||||||||||||||||
■ BankART出版新刊情報
|
都市は構造的な転換点にあります。地球環境、そして生活環境という視点からも、わたしたちが自分の意思で未来を選択しなければなりません。未来社会の設計は、選択肢を示すことであり、現在の社会の位置を確認することでもあります。そこに、わたしたちが挑戦すべき壁が見え、乗り越えるための知識や創造の力が高まっていくと考えています。
|
■ BankARTCafe Live Series 2008 BankARTCafe Live Series 2008参加作品審査結果発表
|
||||||
■ BankART Pub 営業再開のお知らせ
|
4月1日からのBankART Studio NYK改修工事にともなう移動のため、BankART Pubは一週間お休みをいただいておりました。 4月7日19時より新たにBankART 1929 Yokohama 1Fに場所を移し営業再開し、工事期間中営業をいたします。
|
■ BankART Studio NYK改修工事にともなう休館のお知らせ 4月1日(火)よりBankART Studio NYKを工事のため暫くお休みします。BankART 1929 Yokohamaは通常通り開館しております。BankART pubは、4月7日(月)から連日、BankART 1929 Yokohama 1Fで行います。引き続きご利用下さい。尚、視察・その他でNYKをご覧になりたい方は事前にお申し出下さい。今後ともよろしくお願いします。
|
||
|
||||
BankART1929代表の池田 修が、Realtokyoのサイト上で連載をしています。BankART1929や横浜のリアルタイムな日常の中からうまれたコラム。是非ご一読ください。 | ||