針生一郎
「戦後日本の前衛美術」
12月7日・14日・21日・28日
1月11日・18日・25日 2月1日
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1.
岡本太郎と[ニッポン]展 敗戦から1950年代後半まで
2. [具体]とネオ・ダダ アンフォルメルの衝撃以後
3. 60年代反芸術と[もの派] 大阪万博も含めて
4. 前衛芸術の終焉? ポストモダン論、ニューペインティングにふれて、前衛はほんとうに終わったのか?
美術評論家。1925年、仙台市生まれ。戦後、美術評論を中心に文学のジャンルでも批評活動を展開。おもな著書に『針生一郎評論』全6巻、『戦後美術盛衰史』、『わが愛憎の画家たち』、『修羅の画家』などがある。2000年、第3回光州ビエンナーレ特別展示「芸術と人権」のキュレーターを務める。同年より美術評論家連盟会長に就任。
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