| 2007.11月-12月のその他のイベント |
■ 『Un message Baroqueからの便り』 日時:2007年11月30日(金) |
バロック音楽150年の時間のなかで、今回は、イタリア初期バロックとフランス宮廷音楽に焦点をあて、異なる時代から愛のメッセージをお届け致します。皆さんはそこからどんな愛のメッセージを受けとっていただけるでしょうか。 ソプラノ 高橋美千子 お問い合わせ:アン・メサージュ事務局
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■フェリス女学院大学 日時:2007年12月1日(土) |
フェリス女学院大学では、これまでクラシック音楽教育で培われた伝統を活かしながら、デジタルメディアをもちいた音楽コンテンツ教育にも力を入れています。今回のフォーラムは、フェリスにおける音楽教育の最新事例の紹介や、教員らによるコンサートを通じ、フェリス女学院大学音楽学部の<いま>を知っていただくショーケースとなります。
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■ 横浜国立大学 第9回 サイエンスカフェ 日時:2007年12月5日(水)18時30分-20時 |
「新しい建築をめざして」
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■ブッダ・トウェルブ ブッダがみた12の風景 日 時 : 2007年12月5日(水)-9日(日) |
幕末の長崎(出島)で生まれ、ニューヨークの前衛芸術の基礎を築いたカール・サダキチ・ハートマン(Carl-Sadakichi Hartmann)の世界に、6人のパフォーマーと3人の音楽家がせまります。日本国内のベテラン舞踏家の相良ゆみや、元ポルノ女優の早乙女宏美のみならず、バリ・インドネシア、ミンダナオ・フィリピンからのアーティストを招聘し、ガムラン、声明、バリ舞踊、舞踏など様々なジャンルを交錯させ、上演不可能といわれたサダキチ・ハートマンのテクストを100年のときを経て、舞台にあわらします。異人種異文化のものたちが、たがいにひとつのものに取り組むという姿勢によって、様々なジャンルや生活背景をもった芸術家達がつどう真の共同制作の作品となります。 |
■ アートミーツケア学会 2007年度大会 日時:2007年12月8日(土) 9日(日)
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今、医療、福祉、教育、コミュニティなど人間の生を支える現場では、アートを媒介とした取り組みがはじまっています。それらは人間らしい感性を大切にした、もう一つのケアのあり方の提案でもあり、人間の全体性を恢復する試みでもあります。この大会では、アートとケアの先端的な実験をもとに豊かな生のあり方、生きることが幸福であると実感できる社会について希望を語り合い、道筋について議論を深めたいと思います。
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